新卒1年目の観聞日記

2017年3月に大学を卒業した若造の雑記です。

【募集】京都・大阪・滋賀で中世の仏教についてお伝えします

最近人と話していて思ったことがある。

 

それは、

 

中世の歴史の面白い部分を知っている人って全然いないのでは・・・!

 

ということである。

 

鎌倉時代に入り、武家政権になり、そして武士の思想に合う禅宗や、民衆に受け入れられる浄土宗・浄土真宗日蓮宗が出てきて、芸術も力強くなった」

などという暗記でいかに中高校生(元中高校生も含め)の興味を削いできたことか!!

 

f:id:discord1009:20170815001547p:plain

 

本当の中世史は、民衆と権力の関係で語られるべきである。

そうしなければ何の味気もない!!

ドイツにて、語学力のなさが露呈するのが怖くて外食ができず、涙を流しながら食べた薄っぺらいライ麦パンと同じくらい味気なくて薄っぺらい!!

 

そこで、近畿地方にご在住の、「歴史に興味はあるけれど、学校の暗記じゃない、踏み込んだ歴史を学びたい」「中世史はよくわからないけれど、自分の住む地方の寺社がどんなことを行なっていたか興味がある」という方を対象に、中世史の話ができればと思います。

(とりわけ、延暦寺などあの地方の寺社が被差別民とどのような関係を結んでいたか、朝廷権力と民衆の経済活動の結びつきなどをテーマに)

(私は大学でこの地方の歴史についても研究し、その成果を論文にもまとめていた)

 

 

なぜ近畿かというと、私が8月15日〜19日まで、一人旅で近畿地方に伺うためである。

この期間にご都合つく方は、こちらのコメント欄か、ツイッターのDMでご連絡いただけると幸いである。

 

 

時間は、参加者の都合に極力合わせられるようにするが、なるべく夕方からが良いだろうと考えている。

 

場所は、近所のいい感じのCafeをご教示いただきたい。

よそ者の性であるが、地理感がまるでない。

 

費用は特に取らないが、コーヒー代などは各自負担してほしいものである。

 

私が話すだけでなく、その地方に住む皆様で議論ができる会にしたいと思っている。

中世史、宗教史、民衆史などに興味のある方(玄人でない方。⇦ここ大事)の参加をお待ちしている。

 

あ、最後に、「その地方の歴史に興味ある方とお知り合い・お友達になれる」というメリットもあると思うヨ〜!!

(特に若者)

 

強制参加の労働組合は即刻廃止せよ!

会社員の方々には馴染み深い労働組合

会社に付属している人もいれば、一人で外部のユニオンに参加している人もいるに違いない。

恐らく少なくない人々が、労働者の権利を守るために日々奮闘し、利益を享受しているのだろう。

 

だが、私は強制参加の労働組合には断固たる反対者の立場である。

まごうことなき異端労働者である。

 

本日はその理由を滔々と述べさせていただきたいと思う。

自室よりキーボードが破壊されるほどの怒りを込めて。

 

 

労働組合とは

f:id:discord1009:20170723225955p:plain

ここでまず労働組合の定義を確認してみよう。

強制労働省と名高い厚生労働省のホームページには以下のように記述されている。

 

労働組合は労働者が団結して、賃金や労働時間などの労働条件の改善を図るためにつくる団体です。

 

すなわち、労働組合は、「労働者による労働者のための団体」である。

個々では弱い立場にある労働者が、一つにまとまって、雇用者側の提示する労働条件を改善できるよう働きかけるのである。

ここまでは良い。

問題は、実際の労働組合がどうなっているかである。

 

結果が伴わない

f:id:discord1009:20170723230736j:plain

私が、勤め先の企業に入社し、労働組合に加入してから早4ヶ月が経とうとしている。

その間に上がった給料は、である。

もちろん団体交渉を幾度となく行った上での結果となっている。

 

一方の労働時間の減少は、である。

ほぼ毎週の休日は日曜日のみ。

様々な職場にいる労働者の残業が減ったという話もない。(職場に人が少なすぎるためであるという意見も雇用者にはガン無視されている)

もちろん団体交渉を幾度となく行った上での結果となっている。

 

拘束時間が長い

f:id:discord1009:20170723231734j:plain

月に何回やるんだよ!!!

そんなにやったって結果は変わらないじゃん!!!

 

しかも毎回10時半とかまでやってさ!!

明日も8時半から仕事だよ帰ろうよ。 

 

一回、24時までなんて日もあったよ!!

どうしちゃったんだよ。

みんな夜更かし君なのかな!!

 

え?今日は9時まで?

やった!!

 

・・・飲み会ですか・・・。

・・・あ、全員参加・・・。

 

結局自分たちで首を絞めている

f:id:discord1009:20170723232220p:plain

極め付けがこれ。

 

なんで毎月の給料からそんなに労組費天引きされなきゃいけないの!!

絶対その分のお金自由に使わせてくれた方がいい暮らしできるよ!!

 

しかも弁当代とか団交の交通費とか飲み会だとかに変わるんでしょう?

新入社員歓迎パーティっていうのもあったよね?

あれ、参加費無料でゲームしたり飲み食いしてたけど、どこからお金出てるのかなぁ?

うーん?

 

もう、そういうのいいから、今度からオンラインでやろうよ!

お金かけずに偉い人たちに大量の文書を送りつけて、FacetimeSkypeで具体的な交渉していこう?

そうしようよ。

偉い人にズブズブに気を使う飲み会が団交後にあるなんて僕は嫌だなあ。

 

最後に

最後に労働組合に一言だけ。

 

「くだらねええええ!!」

 

※もちろん結果が出ていて、やるべきことだけやるスマートでクレバーな労働組合もあるとは思います。羨ましいなあ・・・。

突貫紀行 ヨーロッパ(ミュンヘン 2日目編)

拝啓

 

学校や仕事に嫌気がさしている諸君。

暑い中、お疲れのことであろうと思う。

 

例に漏れず、私も日々くたびれている。

何故これほどまでに働き、胃と心に巨大な穴を開けながらもこんなちっぽけな給料なのだ!!!

そうは思わないかね君!!!

f:id:discord1009:20170718231439p:plain

これを書いている本日も、日中ストレスフルに働き、退勤後には気づくと棒切れを振り回しながら近所の森林公園を練り歩いていたのである。

我に返った時に感づいた大学生カップルの視線を私は忘れられない。

 

大学生カップルよ。私にも一言言わせてくれないか。

私にも、君たちの恋愛と同等かそれ以上にくだらない情熱を持って生きていた時代もあったのである(恋愛ではないが)

 

そんな現実逃避と、涙が出るほど切ない仕様の復讐(カップルと会社に対しての)として、今から君たちに私の青春時代のヨーロッパ紀行をお話ししたいと思う。

途中退席は許さない。

 

 

ダッハウ

一日目を終えると、水圧の異常に弱いシャワーで異常に臭くなった足を洗い、ベッドに横たわると、そのまま気付くと朝となっていた。

 

翌日、私と友人は、食べ放題の朝食で少しばかりのオリーブと大量のチーズ・パン・ハム類を流し込むとダッハウへ向かうことに決めた。

 

ダッハウにはナチスが作った最初の強制収容所がある。

初期には、主に思想犯などを対象にしていたが、徐々にユダヤ人も収容されるようになっていったそうである。

 

ここを訪れることは、これからの社会人生活に必要である。

リア獣どもよさらば!

君たちがバカみたいに騒いでいる間に、私は教養を磨いていく。

そのようなくだらない情熱と不毛な対抗心で私たちは強制収容所に向かうことを決めたのである。

 

その場はまさに”荒涼凄惨たる地”と呼ぶに相応しいものだった。

 

f:id:discord1009:20170718235736j:plain

寒い、薄暗い。

これは偏に天候のせいだけではなかったように思われる。

 

f:id:discord1009:20170718235741j:plain

ARBEIT MACHT FREI

(労働すれば自由になる)

ナチスは、多くの収容所の門にこのような文言を刻んだ。

なんという究極の二枚舌・欺瞞であることか。

 

f:id:discord1009:20170718235717j:plain

シャワー室(ガス室

妙な冷気が漂っている。

外の数倍は寒い。

 

くだらない情熱に後押しされた訪問だったが、行ってみると非常に有意義なものだった。

収容所内には展示室もあり、強制収容所が作られるまでの歴史的経緯を体系的に学ぶことができた。

 

ちなみに日本語対応は当然できていないので、訪問される際は注意するように。

私の友人は英語が読めなさすぎたため、滞在中「うふうふふっふう」という何とも言葉にできないため息をつきまくっていた。

 

 

ミュンヘン市

ダッハウを出ると、ミュンヘン市街をブラブラすることにした。

f:id:discord1009:20170719003339j:plain

普通の街並みがオッサレである。

何度教会に入ったか数えきれない。

クリスチャンでもないのにクリスチャンのふりをするなどした。

 

f:id:discord1009:20170719004630j:plain

人工の川では、二月だというのにサーフェインを繰り広げる黒づくめのおじさんたちがいた。

辺りで待機していた、サーフェイン終わりのおじさん一名は痛々しく止まらない震えを湛えた体をヒムセルフで抱きしめていた。

 

f:id:discord1009:20170719004921j:plain

食べかけである。

ガーリックバターというものが大変うまかった。

肉・ポテトの相性がバッチリ。

見ての通り、青い系の野菜はほぼない。どこにもない。

ミュンヘン中のどこにもない。

 

 

何ということだろうか。

仕事が嫌で懐古趣味的に紀行文を綴っていたが、気付いたらこんな時間である。

仕事のために早く寝ようなどという考えは毛頭ないが、明日夜はこの紀行を共に過ごした友と久方ぶりに合う計画を立てたのである。

我々は、共に肝の座ったへそ曲がりであるところで気があうのである。

 

こういう小さな幸せを見つけながら、日々辛い仕事を繰り返す無限ループのパラレルワールドのような世界を生き抜いているのである。

 

諸君、達者で。

明日はいいことあるかもよ。

では、続きはまた今度。

網野善彦

網野善彦氏の『日本の歴史をよみなおす』という本を読んだことがあるだろうか?

 

日本の歴史をよみなおす (全) (ちくま学芸文庫)

日本の歴史をよみなおす (全) (ちくま学芸文庫)

 

 

網野氏は、日本中世史の研究者であり、網野史学と呼ばれるほど中世史研究に大きな功績を残した人物である。

氏は2004年にご逝去されたが、その影響は今なお色濃くあり、現在活躍されている研究者の専門書でも必ずと言って良いほど言及されている。

 

現在では批判的に見る意見も多いが、網野氏の築いた中世世界の基礎概念は多くの研究者に共有されている。

 

その概念の一つが、「百姓と遍歴民」である。

 

網野氏は、中世においては、百姓=農民ではなかったと何度も主張する。

多様な地理的特徴を持つ日本の中において、海民もいれば山民もおり、その総称を百姓であると述べる。

(現在では、農業を担う人々が小規模な農業を行うなど、多様な複業で生計を立てていたと考えられている)

 

中世においては、年貢が必ずしも米に指定されているとは限らず、塩や絹などもあったことから、海民・農民・山民・商工業者の間で交易が行われたとされる。

 

その交易の場は「市」である。

そして、市には天皇や神社・寺に奉納物を奉じることで、営業の権利や交通税を免除された「供御人・神人・寄人」と呼ばれる遍歴民がいたことが知られている。

これらの人々のうちには、商工業者以外にも、近世において被差別民や位の低い人々とみられた「非人・遊女」なども含まれた。(遊女については諸論あるが)

 

網野史学においては、これらの人々は中世においてはまだ確実に賤視されてはいなかったが、南北朝の動乱後、正当な天皇権力が武家政権に接収されると、徐々に権威を失い、近代に近づくにつれて差別的(下位的)に扱われるようになっていったとされる。

 

この他にも、網野氏が気付きあげた中世世界は、我々が今まで日本史の常識として捉えていたことがひっくり返される魅力を備えている。

 

歴史が好きな人にも、今まであまり歴史に触れてこなかった人にも、驚きとさらなる探究心を与える一冊であることは間違いない。

 

この一冊で、歴史を見る目が変わる。

 

以下は、私が学生時代に書いた論文である。

当時はWindowsで縦書きで書いたが、現在はMacでアップしたため少々読みづらくなっており、大変申し訳ございませんが、何卒よろしゅう。

また、Googleドライブで開いただけの状態では、文字化けがあるが、

Googleドキュメントで開く」を押して見てもらえれば読みやすくなります。

論文 - Google ドライブ

 

網野氏にも多く触れている。

今見てみると冗長で稚拙な表現も多く気恥ずかしいが、お手隙の際に読んでみてもらえれば、これ以上の喜びはない。

 

褒められることはないと思うけれど、怒りもしないでくださりたく候。

突貫紀行 ヨーロッパ(ミュンヘン 1日目編)

 

 

ドイツ国鉄の仕組み 


 

 ミュンヘン空港を出た私たちは、宿があるHarrasという駅まで電車で行くことになった。

 

我らの旅の友『地球の歩き方』によると、ドイツでは切符を購入する必要があるものの、通すべき改札は特になく、乗る前に「切符今日買って乗りましたよ」という証明のためにスタンプを打刻して乗るらしい。

このスタンプを押して通らなければ、膨大な罰金が課せられるそうである。

 

私たちは18時までのフリーパスを購入し、打刻機に挿入しようとしたが、

 

あれ?あれあれ〜?

入らない

 

焦りと共に時間だけが過ぎていく。

滂沱の冷や汗。シワが増える切符。痛い視線。

しびれを切らした友人が受付のような場所を探し出し、打刻について聞いてきてくれた。

(友人「受付の人めっちゃ無愛想だわ。英語通じない」=「自分が英語喋れな過ぎてイラつかれました」→ヨーロッパに行かれる方は、とりあえず英語は勉強していこう!!!)

 

そこでどうやら「フリーパスに打刻は必要ないらしい」ことがわかった。

ダイヤモンド社様!!

フリーパスには打刻必要ないことも書いておいていただけると、初心者には大変助かります!!

 

そうしてようやくのことで、宿にたどり着いた我々。

1日目は宿付近を散策することで過ぎていった。

 

 

ミュンヘン近郊とスーパー


 

ミュンヘン近郊にあるHarrasは住宅地である。

観光するものなど皆無である。

 

しかし、二つの特徴に気がついた一つは「ホームレスの多さ」

駅前にホームレスが寝起きし、行き交う通行人からお金をもらう。

そして、そのホームレスは日本とは違い、通行人に積極的に話しかけるのである。

ウィーンに行ってもそうであったが、「自分は今こんな境遇にいるが、離れたところに子供がいて・・・」というのが一般的である。

 

こういう場面に接すると、やはり世の中の不条理を感じずにはいられなかった。

難民に寛容なドイツだが、その裏の面を見た気がする。

 

また、救急車の数も異様に多かった。3分歩くと救急車の音がどこかからか聞こえてくる。

しかも、その音がまた日本よりも異様で不吉な感じなのである。

 


ドイツの救急車 アグストゥスプラッツ/the Ambulance at Augustusplatz

 

ドイツは信号が点滅せず、非常に短い。

老婆が交差点の途中で渡りきれなくなってしまいそうな場面をなんども見かけた。

救急車が多い理由とは、つまりそういうことだ。

 

私たちは、そんなドイツ近郊にあるスーパーで食材を調達することにした。

【購入物品】

ライ麦パン8枚切り

イチゴジャム

水6本

ヨーグルト2つ

 

ドイツの修学旅行生がきていると思しき騒がしいホテルで、私たちは無言でライ麦パンを食べ続けた。

これほどパサパサで味気ないパンは初めてだった。

全身が「もう日本に帰りたい」と告げていた。

ヨーグルトはうまかった。

そして水は全て炭酸水だった。苦い!!!

 

 

教訓


 

  1. 英語は勉強してからいこう
  2. 交通機関の知識は携えよう
  3. 炭酸水はまずい

 

想像以上に長くなりそうなため、何回かに分けて書いて行くことにする。

ミュンヘン 2日目編 に続く)

ビットコインで有名な「仮想通貨」を買ってみた

最近、仮想通貨の値が高くなっているという話をよく耳にする。

 

仮想通貨っていうとあのビットコインの・・・。

なんとなく面白そうかも・・・。

 

そこで、僕も試しに買ってみることにした。

 

利用したのは、”Coincheck”というwebの取引所。

coincheck.com

 

なんとビットコインだけでなく、全12種類の仮想通貨を購入することができる。

そこで、ただビットコインを購入しても面白くないので、Rippleという通貨を買うことにした。

 

Rippleは、金融商品の決済・送金システムのことである、らしい。

平たくいうと、円からドル、あるいはもっとマイナーな貨幣に替える場合、

¥ → Ripple → $(その他)

という流れで行うことによって、非常に安い手数料で交換・送金ができる、らしい。

 

このシステムがうまくいけば、日本やヨーロッパなどの海外に出稼ぎに行っている外国人労働者を支えられるかもしれない。

その支援にもなればと思い、Rippleを買うことにした。

(徐々に個人は買えないようになっていくという噂もあるが・・・)

 

とりあえず、5,000円分を購入した。

(Coincheckの場合、手数料が700円以上かかる。少し高く感じなくもないが・・・)

 

このCoincheck、すごく簡単で、購入するのに特別口座の開設・登録などが必要ということはない。

電話番号、氏名、住所、免許証などの身分証の写真を提出して、登録完了である。

このお手軽さが仮想通貨の魅力であり、今後も発展していく要因になる気がする。

 

Rippleの相場は、昨日までかなり急騰していたようだが、現在は安定している。

そしてビットコインほど高くなく、なんとなくとっつきやすい印象。

Rippleの場合、短期的に利益を上げようとする人が多いと思うが、僕個人としては、長期的に見て、微増していく仮想通貨となって欲しいと思っている。

 

最後になってしまったけれども、

投資は自己責任で!

どの通貨がいいか決めるのは自己判断で!

また、確実に利益をあげられるものではないのでご注意を。

くれぐれも高額の投資などせぬように・・・。

【募集】東京で畑をシェアしてくれる人!

週末農業という言葉を聞いたことがあるだろうか?

 

これは、平日に仕事をしている社会人や、学校に行っている学生が、時間のある週末に農業を行うことを指す言葉・・・らしい。

 

私も時流に乗り、週末農業をしようかと考えていたそんな折、家に次の団体のチラシが入っていた。

 

シェア畑 西国立 | 無農薬野菜を栽培するなら貸し農園の「シェア畑」全国60農園展開中

 

種も機具も貸してくれ、アドバイスもいただけるらしい。

さらに8人までシェア可能になり、人が増えれば増えるほど安くなる上、今なら入会金が5000円引きとのこと。

 

「誰か!一緒に農業しませんか!」

 

もちろん、取れた農作物は持ち帰れるし、出来ればその野菜を使って食事会など開催出来ればと思っている。

 

興味のある人がいれば、ぜひぜひご連絡ください!